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  • 芋生悠

vol.3

曲を書いています。


やり始めると尽きないところが油絵と似ているきがします。


曲のことを考えている時は静か。

映画一本分を脳内で一気に再生する目まぐるしさ。

制作意図なんか無視して自分の思うままに登場人物に感情移入する良作。

私にとって好きな一本。

誰かにとってもその一本になってくれればいいなと思っています。


雨上がりは木の下に立って少し私を近くに感じてほしいです。


お待たせするかもしれないけど、いずれお届けします。